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インターネットで不況を乗り切れ!!

2014年4月23日 10:34 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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みなさんは、この不景気の状況をどうやって乗り切ろうとしているのか?勝算はあるのだろうか?中小企業、零細企業、個人経営、みんな置かれてる状況は同じです。

売上が落ちるとあたりまえですがコスト削減に走ります。利益が減るのでしかたありませんが!!しかしコスト削減だけでは今の時代乗り切れないのはだれもが分かっているはずです。それではこの状況を乗り切る具体的なイメージが出来ている経営者は問題はないのですが、景気が悪いから業績が悪い!政治がだめだから業績が悪い!などと思っていては今の状況を打開する事出来ないのです。今の時代はものすごいスピードで何もかも変化しています。特にWeb、インターネット、モバイルインターネットは、ついて行くのがやっとです。毎日新しいサービスや仕組みが湯水のように湧き出ているのです。今どんな状況か知るだけでも感度の良い経営者であれば何か見えてきます。そうですインターネットを活用するのです。

イターネットは嫌いだからとか、パソコンは嫌だからとか、もうそんな事から逃げていてはいけない状況にきているのです。インターネットを活用し味方にする事で様々な事が見えてきます。インターネットをもっと効果的に使えるように勉強とトライアルを空いた自分の時間を使ってやりましょう。経営者がインターネットを学ばない限りインターネットを活用する事はできないのです。 経営者がある程度インターネットの使い方を理解できれば実施は、若いスタッフに任せればよいのです。経営者がインターネットの事を理解していないと良いか悪いという判断が出来ないのです。今の会社の状況と世間の状況とインターネットからの情報をあらゆる角度から判断しなければいけな状況に来ているのです。

インターネットは、直ぐにあなたの会社の味方になってはくれません。味方になるように育て上げなければ成らないのです。育てるには、トライアル&エラーを繰り返す必要があります。 ホームページの知識が無いから分からない、できないと言う理由は、もう理由にならない時代になってきていのです。ホームページは今や会社の看板と同じ状況になってきているのです。ホームページを持っていない事は信用にも関わってくる時代に突入したといっても過言ではございません。

もし、自分で情報発信をしてインターネットを肌で感じていれば今の状況から抜け出すのはそんな エネルギーを必要としません。インターネットは、ホームページがないと始まらないのです。ホームページが沢山あればあるほどインターネットの営業マンが増える。 様々なキーワードでヒットするホームページはほったらかしでもお客さんが来るになります。ましてマーケットは全国なのです。ホームーページは24時間働く営業マンといっしょなのです。インターネットの営業マンを空いた時間に社長自らが育て上げる。 育て上げるまでに最低半年はかかるでしょう。今から準備すれば、来年の夏は社長が自らが育て上げたインターネットの営業マンが売り上げに貢献し始めるでしょう。

自分の時間を不慣れなインターネットの営業マン作りに投資するオプションが今ある。そんなイメージを持って自分自身のスイッチをONに出来る経営者は明るい未来が待っていると思います。
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広告媒体、チラシやDM、メールで伝えたい事出来てますか?

2014年2月11日 12:37 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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集客する為に、広告、販促をするのは当然。広告宣伝とは、ある媒体を利用して消費者(お客様)に情報を届け来店してもらったり、購入してもらったりする目的で行いますよネ!!

そんな事はだれもが理解している事なのですが、情報を届ける、発信した情報を瞬時に理解して興味をもってもらわなければ、大量の情報を発信しても・・・・・・結果が・・・・・・・・・・となる場合があります。マーケティング理論がどうかとか、AIDMAとは?とか様々なやり方、論法が巷にはありますが、これらの方法、やり方、展開の方法の情報を収集しインプットし実践する事は良い事なのですが、その事に偏り広告媒体(印刷媒体、Webサイト、携帯メール携帯サイト、ネット媒体等)を制作し展開するとオンリーワン(オリジナリティー)に掛ける媒体になる。

ちょっと言いすぎかもしれませんが、広告媒体を制作するのは、プロ(広告代理店、デザイン会社、印刷会社、Web会社)です。すべてまかせる
事は避けた方が良いでしょう。デザイン、レイアウト等はまかせても良いかもしれませんが、あなただけのオンリーワン(オリジナリティー)を作る事はあなたしか作る事はできないはずです。

ポイントは4つです。↓

・情報を受け取るターゲットを想像する(決定する)
・情報を受け取るターゲットの感情に訴える
・情報を受け取るターゲットに問いかける
・情報を受け取るターゲットに正直になる

サービスや商品を購入しようとするきっかけは

・Attention (注意)
・Interest (関心)
・Desire (欲求)
・Memory (記憶)
・Action (行動)

AIDMA(アイドマ)とも言います。 サービスや商品を購入する相手は「人」です。
どれだけ広告媒体を活用して伝えたい事を伝えられるかがポイントとなります。あなたの魂を入れ伝えたいユーザーを絞込み表現する事で振り向いてくれる人数は自然と増える事でしょう。伝えたい相手が見える事が大切な事です。

チラシ、紙媒体のレスポンスUPにアクセス解析を利用しましょう!!

2014年1月28日 06:54 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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Webサイトを運営している方はアクセス解析を設置し日々どんな検索ワードで自サイトにアクセスが流れて来るかチエックしている事と思います。Webサイトのアクセス解析からキーワードを工夫したり、最適化をおこなったりWebサイトの改善には欠かせないものとなっており常識です。

今回紹介する事はこのアクセス解析の検索ワードを利用してリアルで展開しる媒体にキャッチコピーで利用するというものです。最近紙媒体の広告が今の景気後退の影響で激減している話は良く耳にします。逆にネット広告はいまだに成長を続けておりますが、紙媒体もほんの少し知恵を絞りアイディアを注入する事でレスポンスのある費用対効果に見合う媒体に変わるのです。それではDMやチラシ紙媒体にどうやってアクセス解析の検索ワードを活用したらいいの?という疑問が出てきます。

ます最初にやる事はアクセク解析でヒットする検索ワードを多い順にリストアップします。そこからキャッチコピーに利用出来そうな検索ワードを絞り込みます。そしてその検索しているターゲット(客層)はどのような人たちなのかを想像して仮説を立てます。男性なのか?女性なのか?年齢は10代なのか30代なのか?このように検索ワードからターゲット絞込みます。

ここまで出来るとあとはその検索している客層にマッチした媒体を作り検索ワードのキャッチコピーを入れDMやチラシを配布し実践してみる。アクセス解析からどうしても良い検索ワードが見つからない場合はフェレットプラスやヤフーのおまかせ関連ワードチェックCGIを活用するとたくさんキャッチコピーに使えそうなキーワード見つかります。ぜひチャレンジしてみて下さい。

Googleのある方法を利用して無料で検索エンジン上位表示を狙う方法

2014年1月22日 09:56 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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ストリートビューが最近話題となっておりますがご存知でしょうか?Googleが始めたサービスですがプライバシー保護の観点から賛否両論のようです。解らない方はネットで調べる事が出来ますので確認して見てください。

さて本題のGoogleのある方法を利用して検索エンジン上位表示を狙う方法をご説明致します。グーグルで提供しているGoogle Mapsのローカルビジネスセンターってご存知でしょうか?このサービスを利用する事で上位表示が可能となります。
最近は、YouTubeの動画をはじめ、画像やニュースなどが検索結果画面に表示されることが多くなりました。動画、静止画、テキストなどの種類や情報源を問わず、検索を行うユーザーが求める情報を、1回の検索で最適化した形で提供するグーグルが目指す「ユニバーサル検索」構想へのテストマッチのひとつです。

それではGoogle Mapsのローカルビジネスセンターとはどのようなものなのか?
たとえばグーグルの検索窓に「地名+サービス」を入れて検索すると地図が1位に表示される場合が増えております。地図のサムネイル画像の横には、Googleマップに登録済みの情報が表示され、この場合は「地名+サービス」にマッチするサイトのURL一覧が表示される仕組みになっております。

お時間がある時試してみて下さい。

この、検索結果に表示される地図の右側のサイトURLは、無料で掲載することが出来るのはみなさんご存知でした。

都心からはなれたローカル地域等ではまだ登録サイトが少ない場合があるのでチャンスです。WEBサイトがあり登録してない方はぜひ登録に挑戦してみてください。

 

ネット広告を活用する事でリアル店舗で売れない商品が売れるらしい

2014年1月16日 12:12 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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ネット販売の世界では今どのような事が起こっているのか?
Amazon.comは非常に有名な本のオンライショップですが、リアル店舗(大型書店)
で販売してない(※置いても売れない書籍)本が非常に良く売れ、売上に貢献しているそうです。売上比率で言うと半分程度はこのマイナーな書籍が占めているとの事。

インターネットの普及でリアル店舗がなくても商品を誰もが販売出来る環境になり
お店の運営コストがリアル店舗と比べ安価に出来る事からリアルビジネスで売れないものも販売促進をインターネットで展開する事で売れる商品に変身するようです。

リアルでは売れない商品をネットで売る事が出来る最大のポイントは、販売促進をどのように展開し、仕掛ける事が出来るかが鍵のようです。

さてネットマーケティング界の販売促進は色々ありますが検索連動型広告、バナー広告、メールマガジン、ブローガーによる口コミ広告、と非常に数多くありますが、どのネット広告が良いのでしょうか?
お勧めなのは、検索連動型広告です。この広告はヤフーでもグーグルでもサービスを提供しており選択するキーワードによってはクリック単価も安価で個人でも最近利用しているアフィリエイターの方が多いようです。
このようなサービスをうまく利用し販売促進を仕掛ける事でマイナーな商品も販売する事が可能となるのです。

私の知人がこの方法を使ってあるものをネット販売しております。もちろお店など持っておりません。自宅でやっております。検索連動型広告に使用している費用も売上も不明ですが、かなり長い期間継続して行っております。やめる気配はなさそうですのでそれなりの成果をあげているのでしょう。

成果につながるロングテールSEOとは?

2014年1月14日 10:01 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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企業やショップもwebサイトは多くの属性をともなった顧客を集客しなければならないのは、当然です。売りたい商品にはそれぞれターゲット(売りたい顧客)が存在します。例えばレトルトカレーのキーワードで検索してwebサイトに訪れたとします。検索した人が家庭で食べるレトルトカレーを探している場合と飲食店を経営しているオーナーが探している場合とでは、売る商品が違ってくるということです。
従来行われて来たSEOは検索数の多いキーワードを選択し、選択したキーワードで検索エンジンの順位を上げる方法がベーシックとなってきました。この方法ではアクセス数を増やす事である程度の成果につながると思いますが、アクセス数の割には、成果につながっていかない場合もある。これはターゲット(属性)とマッチングしてない訪問者がサイトに訪れているので問い合わせや販売、資料請求につながらないという場合があるのです。

この問題を解決する方法が最近行われているサイトの最適化なのです。キーワードを選択する場合検索回数の多いキーワードに重点をおくのでは無く、様々なキーワード(ロングテール)でアクセスを集める事に重きを置きます。またキーワードにヒットするページをターゲットにマッチングさせてた、サイトデザインにする。検索連動型広告も同様の事が言えます。

アクセス解析からサイト改善をする為には、来てほしいのに来ていない人を探すのが重要なポイントです。各商品の特徴に合致するニーズを持った訪問者を集めるには、どんなキーワードがベストなのか?そのキーワードからの訪問者にどんなサイトが良いのか等リストアップする事も必要です。キーワード調査は、グーグルやオーバーチュアが提供している「キーワードツール」などを使えば、検索回数が多いかどうか、ある程度目星が付けられます。ロングテールはもともとあまり検索回数は多くないが、そのなかでも検索回数が比較的多いところから対策を行っていく事で、コンバージョン率が高くなりやすい。

あなたのサイトも少し視点を変え、訪問者にあったサイトの最適化を行う事でレスポンスが今迄以上にUPする可能性を秘めております。100年に1度の不況と言われておりますが様々な改善をする事で明るい未来につながるのではないのでしょうか?

 

ポッドキャストと動画で広告宣伝!!

2014年1月10日 08:20 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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ポッドキャストって何に?ちょっとネット検索で調べてみました。ポッドキャストとは?「Apple社の携帯オーディオプレーヤー「iPod」にネットラジオを自動録音して、収集された放送を好きなときに聴取するシステム。」のことのようです。簡単に言うと音声を配信する方法のことのようだ。最近、情報商材のセールスサイトやメルガマ等に動画や音声配信を良く見かけるようになりました。文字だけの情報よりも音声や動画が流れるだけ非常に分かりやすくなります。これって伝えたい事が伝えられる手っ取り早い方法かもしれません。

携帯も進化が止まりませんが、携帯で動画を視聴出来るようになったり、2次元バーコドもテキスト情報を格納するだけではなく、音声情報も格納出来るようになった。伝えたい情報を文字や写真のみではなく動画や音声を活用しサイト等でコンテンツの内容と売りたいものをマッチングさせる事で効果もかなり期待出来るのでは?不況の時だからこそ新しい販促手法を取り入れる事で、思いもよらない成果につながるかもしれません。

費用対効果の高い可能性を秘めている販促方法に「アフィリエイト」というネット広告の方法もあります。売れる商品であれば「アフィリエイト」を利用する事も選択肢としてあります。アフィリエイトは、成果報酬型のインターネット広告なので、基本的には商品が売れた場合に対して、広告料金を支払う仕組みです。広告掲載をして商品が売れない場合には、広告料金が発生しない広告だからリスクもそんなにありません。ただ「アフィリエイトASP」によってはシステムの基本料金が発生しますので、色々なASP広告を調べてみる事も必要です。インターネット広告の世界は日々進化しております。広告に携わる方はこの進化のスピードについていき情報を吸収しアウトプット迄する必要があるのでは?

ティーザー 広告手法とは?(じらす広告)

2014年1月9日 10:22 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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ティーザー広告という言葉を最近耳にしますが、ティーザー広告とはどんな広告手法なのかちょっとネットで調べてみました。ティーザー広告のティーザーはtease(ティーズ)」はじらすという意味で、(じらす広告)最近各メーカーや企業で活用されている広告手法のようです。

具体的広告手法としては、「宣伝や訴求したい商品を直接取り上げずに小出しに情報のみを公開し、見る側の興味をひくことを意図したプロモーション」であえて情報を小出しにし、消費者をじらすことで事前の期待感を膨らませ、より話題性やインパクトを狙うという事のようです。キャンペーンや新商品発売等の開始前に商品の特徴を隠し、プロモーションが進むにつれ少しずつ情報を出していく事で、販売促進に繋げる狙いは、確かに今の時代にマッチしている!!

最近は気になった情報等はすぐネットで検索して調べる事が出来るので、キーワードを検索窓に打つとたくさんのサイトがヒットします。そこから知りたい情報を入手する人もおおいのではないでしょうか?やはり情報を小出しにされるとすべての情報を知りたくなるのは当然です。ティーザー広告はストーリー性(物語)を持ちアイディアしだいで効果的なプロモーションになる事は間違いないようだ。 小さいお店や飲食店もこのティーザー広告は使えると思います。「じらす」をキーワードにあなたのお店だけのオリジナルなティーザー広告にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

モバイル販促

2014年1月8日 09:49 / カテゴリ:[ 最新販促情報 ]
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昨今、インターネット利用率の上昇、モバイルの普及、技術の進歩などにより、情報伝達のためやコミニュケーションツールとして、私たちの日頃の生活に欠かせない存在となったメール!!このメールが今や商業利用目的で、顧客あるいは見込み顧客に対し情報を配信する手段として広く活用されている。

100年に1度の不況といわれ、減収減益で苦しむ企業が多い中EC市場は、いたって活況、いまだ拡大を続けている。
昨年の12月に楽天が、1日の売上を30億とし、過去最高の売上を記録した。その中でEC市場を最も牽引しているのが、モバイルECだ。それでは携帯(モバイル)でのEC市場規模は、どのくらいあるのか?2008年の売上実績で400億それが2011年には100億になると予想されている。

世の中がこのような流れになっているのはまぎれもない事実である。今後モバイルを活用したプロモーションは絶対避けてはいけない事は理解出来ると思う。またモバイルを活用したメールマーケティングも同様である。

携帯メールは主に企業やお店と顧客とのコミュニケーションツールとして使われるのが主で、顧客にとって有益な情報やお得メール等顧客を囲い込むには絶好の販促手段である。大手外食チェーンもいち早くこのモバイルメールマーケティングを導入し1000万人のメール会員の集客に成功した。1000万人ものメール会員を獲得出来た事はすごい事で、メディアを一つもつ事と同じ価値がここにはある。1000万人の顧客に情報を届ける費用を考えると、TV、チラシ、DM、雑誌広告等に比べるとメールは恐ろしい程コストがかからない事は理解出来ると思います。また情報を配信する手間と時間もさほどかからない!!

「モバイル(携帯電話)という常に身近にあるツールだと、ユーザーへリーチしやすいというのが容易に可能だ。最近は訴求力の高い『デコメ』を使ったメールプロモーションの効果がある!!常のメールと比べて20?30倍のアクセスを実現したケースもあります。しかもメールといえば、Webにおける数少ないプッシュ型の情報伝達手段。プル型のように待ちの姿勢ではなく、情報を送る側からすれば『伝えたい時』、受け手からすれば『欲しい時』に情報のやり取りが瞬時にできる」

またモバイルメールマーケティングは不特定多数のユーザーに情報を配信するのではなく、既存顧客や見込み客へ向けて情報を配信するので、既存ユーザーに対するアプローチのためリピーター獲得につながりやすくなるのも特徴だ!!

このモバイルメールマーケティングも最近では進化を遂げ、顧客情報を元にOne to Oneマーケティングを取り入れた仕組みもリリースされている。例えば来店履歴に対応したステップメール配信や購買履歴を元にメールを配信する個人ユーザーに向けたプロモーションも展開可能だ!!

まだモバイルメールマーケティングを導入してない方はそろそろ導入する事をお勧め致します。