販促方法

チラシを配布する目的を明確にしましょう。

2014年4月24日 10:50 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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通常、チラシやDMには、商品の魅力や機能、価格、サービス内容をしっかりと明記しようとします。より多くのお得な情報をユーザー(消費者)に届けたいというオーナーや担当者の思いがあるからです。

しかし限られた紙のスペースに色々な情報を詰め込みすぎるとチラシやDMがごちゃごちゃとなり結果読んでもらえない、見てもらえないレスポンスにつながらいないチラシ、DM(広告)が出来てしまいます。このようなチラシをたくさん新聞折込やポスティングをしても費用対効果が合わなくなり継続して販促するモチベーションも下がり結果効果ないと言う判断になるのです。それではどうしたら良いのか?それは毎日折り込まれる新聞チラシを見て研究する事です。

情報量の多い小さい文字のチラシはよほど興味がないと隅々迄読みませんよネ!!その事を良く頭に入れチラシやDMに記載する情報を絞り込むのです。

そしてチラシを配布する目的を明確にする事です。リアル店舗で来店促進を狙う場合と、電話問い合わせを増やす場合ではチラシやDMで訴求する内容が異なります。

つまり、「広告の目的」を絞る事で、発信する情報も整理され限られたスペースの中で特に強調したい部分を大々的に表現する。以上の事を頭に置きながら販促チラシやDMを作る事でレスポンスのある効果的な印刷媒体が出来上がるのです。

ジョイントベンチャー、コラボ、提携で販促コスト効率UP!!

2014年3月15日 03:04 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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大企業がこの不況のご時勢を乗り切る為にコラボを展開しております。

例えばJCBとディズニー、サントリーと郵便局、キリンと味の素までがジョイント

コラボしております。一昔前迄は考えられないプロモーションが展開されております。

この不景気の中で消費者にどうやって購入してもらうか?

大企業も色々と試行錯誤しているようです。

このような流れになってきている状況を踏まえ資金力のない小さなお店も大企業の真似を

しても良いかもしれませんネ!!

例えばターゲット(客層、商圏)が同じ洋服店と雑貨屋さんがコラボでチラシやチケットを

作り足元商圏に配布するとか、又はキャンペーン期間も統一したプロモーションを展開するとか

アイディア次第でやり方はいくらでも出てきます。

広告宣伝費もコラボする事で1店舗あたりが負担するコストがぐ?んと下がります。

この不況の乗り切る為、お隣のお店や向かいの飲食店とコラボで売上アップ大作戦をやってみる

のも良いかもしれませんよ!!

HTML知識が不要で超簡単にWebサイト構築するならCMSがお勧めです。

2014年2月21日 08:29 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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Webサイトを作りたいが、費用がいくらかかるか?また費用対効果はどうか?等悩んでいるだけで一歩を踏み出せない方が多いはずです。そこで今回はリーズナブルな費用で以外と超簡単にWebサイト構築が出来る方法をご紹介致します。最近非常に話題となって来ました「CMS」(Contents Management System/コンテンツ管理システム)と言う仕組みがあります。

「CMS」「 コンテンツマネージメントシステム」とは HTML(XHTML)+CSS(+Ajax/JavaScript)などのような、Webページを制作するための専門知識がなくても、Webサイトのコンテンツ管理が出来る仕組みである。またサイトのデザインを「テンプレート」(ひな型)あるので、これを使えば画像の作成やデザインなどを行なうことなくサイトを構築することができるのである。

CMSで有名なものはブログ「Movable Type」やブログ「WordPress」等がありますがお勧めは「WordPress」です。「WordPress」は無料で使用が出来、レンタルサーバー、ドメイン代で運用が可能です。

「テンプレート」(ひな型)も豊富になりすべて無料で利用する事が可能です。レンタルサーバーサーバーにインストールして使うのですが、ネット上にインストールの方法の情報も数多くありますのでお勧めです。CMSを活用しあなたもWebサイト制作にチャレンジして見てはいかがでしょうか?

 

不況の時こそ効果的な販促で商機あり?

2014年2月20日 08:27 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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不況の時こそ効果的な販促で商機あり?Posted by admin Published in モバイル販促
世界的な経済的不況で日本でも景気が急激減速!!お客様の節約志向も加速し財布の紐もしまり出しました。すでに小売業の売上も減少傾向だ。飲食店の集客も減少し全国的に数パーセント売上を落としている事が事実だ。売上減少は損益分岐点の悪化をまねき、変動費のコントロールでは調整がつかない状況に追い込まれる。賃料、人件費、水光熱費、は固定化しているのが現状のようです。

このような状況になると利益が縮小する事となり売上減はお店や会社にとって死活問題となる分けです。このような状況になると売上を確保する為、集客対策に力を注力するお店が増えてくる分けです。販促の展開は色々な方法がありますが、やはり効果的かつ効率的、費用対効果(ROI)の高い方法を選択しなければいけません。新聞折込チラシやポスティングは即効性はあるが、販促費の費用対効果が読めない。雑誌媒体はどうか?等何をするにしてもリスクが伴います。新規顧客を集客する為の広告宣伝は非常に効率が悪く、投下した販促費を一発で回収する事は客単価の低い飲食店等は非常に難しい状況のようです。

新規顧客を集客しリピター化しなければ投下した販促費を回収する事が出来ないのです。それではどのような販促が良いのかと言うと、既存顧客の来店促進を目的とした販促や、平均単価を100円でも200円でも上げる施策等です。来店促進型販促は通常ダイレクトメールが(DM)が一般的ですが最近では、携帯メールを活用した携帯メールマーケティングも販促手法として効果的です。既存顧客へ情報を発信する目的はいっしょですが、違いは情報を届けるコストが圧倒的に安価で済むという事と、情報を瞬時届ける事が出来るという事です。ダイレトメールのコストを考えると郵送代プラス印刷代、宛名等を書く事や住所タックシールを貼る手間(人件費)が発生致します。携帯メールだとパソコンや携帯から届けたい情報を入力してボタン一つで瞬時に全員に情報を届ける事が出来るのです。情報を届けるコストは限りなく0円に近いのです。客単価アップの部分はテイクアウトメニューや新しいメニュー商品の開発等も考えられます。

このテイクアウトメニュー等は居酒屋店では殆ど積極的に取り組んでおりませんので今がチャンスです。自宅で消費するイエナカ消費という言葉も出てきておりますので、やり方しだいでは不況を商機に変えるチャンスと言えるでしょう。固定概念に縛られていて、手をこまねいていては、売上の減少は止められません。お店や会社のオーナーの発想の転換が必要な時期に来ている事は間違い無いと思いませんか?

キャッチコピーは分かるけどボディコピーって?

2014年2月7日 06:44 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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ボディコピーって何だ?キャッチコピーは広告にとって一番重要部分です。このキャッチコピー次第で見る側にとってその広告を見て貰えるか、貰えないのかを決めると言っても過言ではありません。ボディコピーとは?キャッチフレーズ、キャッチコピーやヘッドラインを受け、より詳細に商品の魅力をお客様伝える表現の事を言います。キャッチコピーやキャッチフレーズをはずすと次に進んで見てもらえない。次に来るのはヘッドライン(ヘッドタイトル)となります。

そしてボディコピーに続くのです。簡単に言うとキャッチで、読み手に興味や疑問を抱かせ、ボディでその疑問を解き明かしていく、というパターンです。プロのコピーライターにステキな文書を作ってもらうよりオリジナリティーのあるあなたの言葉で読み手に伝える事にチャレジンしては、読み手に商品やサービスの良さを伝える又は気づかせる事を意識してボディーコピーに挑戦する。

広告媒体(チラシ、DM、Webサイト、メルマガ)等もあなたの言葉で伝えたい事を伝える事が出来るようになる事で、オリジナルな媒体が出来るのです。はじめから理路整然とした美しい文章を書こうとしても、書けないと思いますので、少しずつ毎日何種類も書いてストックしていきましょう。これを繰り返す事により売りたい商品やサービスの良さが改めて見えて来る場合もあります。

また伝える相手を絞り込む事でボヤケない文書が出来ます。何を伝えたいのか整理(箇条書き書き出す)するのも必要です。軸をぶらさない事が広告、販促、キャッチコピー、ボディコピーで一番大切な事なのかもしれません?

 

不況の時こそチャンスあり販促して攻めましょう

2014年2月5日 07:59 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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<不況の時こそチャンスあり販促して攻めましょう>

逆境は経営改善の好機と言います。景気が良く集客も出来て売上もそこそこな時は努力をしなくても安定的な経営が出来ます。しかし100年に一度の経済危機といわれ、株価の低落、内定取り消し、派遣社員の契約打ち切りといったニュースが毎日流れる中。じわりじわりと景気後退の波の影響を受けだしてきているのでは?こんな状況ではありますが、経営者は明るく振舞いこん逆境を経営改善の好機と受け止め攻めなければ、淘汰されると思いませんか?実はみんな何かしなとやばいと思っています。

しかし思っているだけで実際にアクションに移す経営者はほんの少しなのです。だから『不況こそチャンス!』なのです。特に小さい小回りのきく会社や小さいお店にとっては絶好のチャンスです。他がジッとしているのだからやったもの勝ち状態になります。大きい会社や、お店は大胆に経営の舵を変える事は苦手です。だから最近は大手企業でも倒産する時代なのです。何もしなければ確実に淘汰されます。

何もしないで集客出来て売上が安定するという事はおかしいと思いませんか?不況?お客さんが来ない、物が売れない、こういうスパイラルに入るともう最悪です。コスト削減に入りジリ貧状態!!原点に戻り、出来る事から何か始める!!コストをかけずに販路拡大!!集客する為の知恵の基本はだれもが持っています。

さぁ?あとは行動に移すのみです。

飲食店にお勧めです!!携帯メールを活用して売上UPを狙いましょう!!

2014年2月2日 11:52 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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飲食店にお勧めの販促は携帯メールマーケティング?携帯メールマーケティングとは、モバイル(携帯)を活用し自分のお店のお得意さんにメール会員になってもらい。メルマガを定期的に配信しお店に誘客し売上UPを狙う方法のことです。「不況の時こそチャンス」と毎日TVから流れて来ておりますが、やはりチャンスに変える事が出来るお店はほんのわずかです。理由は何もしない店舗オナーが殆どだからです。ここに商機があるのです。何もしない店舗オーナーは現状の売上に満足しているか、何とかなると思っている人です。ただ今回の地球規模の不況は100年に1度と言われております。何もしなければ多分淘汰されてしまうでしょう。

それでお勧めはモバイル(携帯)を活用したメールマーケティングです。この販促の仕組みは自店に来店されたお客様を携帯のメール会員になってもらいメール会員にとってお得情報を定期的に配信し集客を狙うというものです。この販促の仕組みのすごいところはランニングコストが安いというところです。例えば固定客300名にDMを送るとなるとハガキで最低50円×300枚+印刷代が必要です。また宛書や住所シールを貼る手間がかかります。また情報を届ける迄時間がかかります。携帯メールだと売上が落ち込む月や曜日にパソコンからお得な文書を書いてワンクリックで全員に送信出来ます。送信する費用はメールを配信する環境があれば、ほとんど費用は発生しません。

大手外食チエーンでもすでに導入し成果を上げております。マクドナルドで1000万人のメール会員集めたそうです。モスでも100万人。こんなにメール会員を集めるとメディアを自社で持つようなものですのでやり方次第では安価な販促費用で最大限の売上を上げる事も可能となります。興味のある方はネット等で色々調べて自分のお店にあったモバイルASPサービスを導入してはいかがでしょうか?

自社広告を広告代理店や印刷業者に丸投げの広告は経費のムダ。

2014年1月29日 07:51 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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チラシや販促物を制作する場合みなさんはどうされておりますか?
いつもオーダーする広告代理店や印刷屋さんに丸投げしていると言う方は多いかもしれません。先日TV東京のカンブリア宮殿という番組で山田電気の社長は折り込みチラシのチエックを自ら行いるという事を番組内で言っておりました。

折り込みチラシの出来で全国の山田電気の売上がとんでもない額で変動するので真剣勝負でチラシの内容を社長が決定するという事らしい。ユニクロの社長も同じ番組内で同じ内容のお話しをしておりました。やはり大手企業でも自社広告については丸投げしてないという事はお解かり頂けたと思います。

チラシのデザイン、レイアウト等はプロにまかせてもOKですが、チラシに掲載する企画、具体的な情報は自ら知恵を絞り消費者へ何を伝えるのかをオナー自信が考えなければいけません。販促費、広告宣伝費を必要経費と捉え年間販促計画や販促スケジュールをしっかり立案し実践している経営者やオナーは一味違うのです。何が一味違うかと言うと広告や販売促進について消費者へ伝えたい事を徹底的に考える。そして実行する。そして実行した事について効果測定を行い分析し次回の販促に生かす。また同業他社の広告宣伝を徹底的に分析する。以上の事を繰り返す事で販促に関してのスキルが広告代理店の一営業マンより高くなり一味違ってくるのです。

効果検証も今回配布したチラシの効果で何人集客し売上げがいくら上がったか?また商圏内でチラシの効果で来店してくれた顧客の住居地域はどこか?来店してくれた客層は?等徹底的に分析しデーターベース化しているのです。このような事をしっかり出来る経営者は、効果的な独自の販促方法をノウハウとして持っているので広告費を使っても回収する事が出来、費用対効果の高い販売促進が可能となるのです。レスポンスのある効果的な広告こそが最大の節約となるのです。

商圏の大切さを知る

2014年1月27日 10:06 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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商圏(しょうけん)とは、何?
簡単に言えば、
「その会社・商店などの営業範囲・固定客のいる地域・エリア」の ことです。
商売において、商圏の把握は、非常に重要です。
ご自分の店に来て頂いているお客様は、いったいどこから来てい るのでしょうか?
それを知れば、商圏がわかります。

商圏がわかれば、商圏以外にチラシを配布しなくても良くなります。
商圏以外にチラシをまくことは、無駄になるので、費用対効果の効率を落とします。

商圏がわかれば、商圏内に何度も繰り返しチラシを配布する事がで きます。商圏内に何度も繰り返しチラシを配布する事は、認知度ア ップに繋がり有効だからです。

■ 商圏を知る方法 ■
でも、自分の店に来て頂いているお客様の住所がわからない?
会員カードやポイントカードを作りましょう。
多少の損をしても、キャンペーンを行なえば、
喜んで登録してくれるでしょう。
その際、忘れず、お客様の「住所、FAX、e-mail」を 書いてもらいましょう。後に、DMなどで利用できます。
さあ、お客さんの住所が、わかりました。
いよいよ、商圏を決められます。

■ 商圏を地図に書き込む ■
自分の店を中心とした住宅地図を用意します。
まず、自分の店のところに「大きな印」をつけます。
次に、お客さんの住所のところに「小さな印」をつけます。
1人のお客様=1点(プロット)です。

すると、自分の店を中心として、点々が広がっていることが わかります。その密集している範囲が、商圏です。
時々、すごく遠くから来るお客もいますが、商圏からはずします。
あくまでも、密集している範囲だけが、商圏なのです。

■ 商圏が決まったら ■
やっと商圏がわかりました。
地図を見てください、「よし、このエリアで勝負しよう!」と
目標が明確になるはずです。
商圏がわかれば、折込チラシも、ポスティングも、簡単です。
折込む部数も、範囲も、把握できるからです。
また、競合店(ライバル)の研究もできます。
商圏内に、何度も、何度も、繰り返し告知しましょう。
もちろん、チラシの内容も その都度、見直しましょう。
これを何度も繰り返すうちに、より明確な商圏が固まります。
その商圏こそが、宝となるのです。
あとは、行動あるのみです。 頑張りましょう!

「集客出来るチラシ」の作り方

2014年1月24日 05:00 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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毎朝、山のように折り込まれてくる新聞折込。
新聞を開けば、広告&チラシの数々その中で、印象に残った訴求力 のあるチラシ&広告を集めておきます。
(好きな雑誌の中にある広告・キャッチコピーでもいいでしょう)
それが、「手本」となるのです。
■「まね」からはじめましょう! ■
何でも、はじめは「まね」から始まります。
書道でも、演劇でも、はじめは手本をまねて学びます。
その手本は、日々刻々と変化しますので、新聞折込や広告を 見て、手本となるものを取っておく必要があるのです。

■「自分らしさ」を出す ■
はじめは、「まね」から入りましょう。
まったく同じでもいいのです。
まずは、手本を「まねる」ことが大切です。
次に、「自分らしさ」を出します。
硬いイメージが嫌なら、手書きのチラシを作ってみます。
イラストがなかったら、雑誌や新聞から切り抜いて
ノリや、セロテープで貼り付けます。(そのまま印刷して も大丈夫です。)
すべてをパソコンで作ろうとは思わずに、チラシを手作りで
「創作」します。
そのほうが、かえってインパクトのある目を引くチラシが出来 ます。

■「基礎」が大切 ■
とはいっても、チラシの「基礎」は大切です。
基礎を疎かにすると、ピアノでも、スポーツでも、上達しません。
基礎とは、
・「売り」をはっきり訴求する。・・アッと思わせる。
・「サービス内容」を具体的に示す・・安心感を持たせる。
・「ゴチャゴチャ書かずシンプルに」・・見やすく、わかりやすくする。
・「身元」をはっきり示す・・怪しまれないようにする。
といったことです。

■ 「繰り返す」のみ■
チラシが出来たら配ってみます。 そして、反応を見ます。
そして、また「冷静に・客観的に」チラシを見直し、
作り変え、また配ります。 そして、反応を見る…
お金がもったいないから、めんどうだからと、 行動を起こさないのは、何も進歩しません。
「作り変えること」こそが、次のステップアップとなります。
そのためには、お金をかけすぎず無理をしてはいけません。
少なくとも、2回?4回は作り変えてみてください。
すると、初めのチラシは、幼稚園児のように見えてくるでしょう。
そして、1年も経てば、反響に繋がるチラシが出来上がります。
◆反響に繋がるチラシができた!さあ、勝負はこれからです!?
「チラシを作り変えることで、完成度は高まる。」