販促方法

捨てられない目を引くチラシを作るのは勇気が必要です。

2014年1月20日 04:38 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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捨てられずにチラシが保存されるとどうなるでしょうか?

チラシ配布からレスポンス(問合せ、来店)があるのはせいぜい2日?3日程度です。

訴求する内容でレスポンス(問合せ、来店)の期間は多少前後しますがまぁ?そんなもん

でしょう。同じお金をかけるのですから捨てられず保存されれば期間の長いレスポンスも

期待できます。

みなさんはチラシやパンフレットを保存したり集めたりした経験がありますか?高額な欲

しいものを購入する時など商品のパンフレットをお店から持ち帰りじっくり検討する目的

で保存した経験をお持ちの方もいるでしょう。またデリバリ(出前)のチラシやパンフレ

ットも各家庭に保存されている場合が多いと思います。

本題に入ります。捨てられず保存されるチラシとは、読み手にとって有益な情報が記載さ

れているチラシです。

例えば、ラーメン屋さんであれば表面がお店の広告で裏面にご家庭でも簡単においしい

ラーメンの作り方(レシピ)などを記載する事で興味を持ち挑戦してみようと思った方は

そのチラシを保存するでしょう!!定期的にチラシを配布しているのであれば裏面のレシ

ピを配布する度に違う内容のレシピに変更する事も可能です。

読み手にとって有益な情報をチラシが配布される度に得られる事で行った事のないお店で

も認知度が上がり実際にレシピ通りに作りおいしかたった場合は多分来店に繋がるでしょ

う。

ただ広告主にとってお店の広告と違った内容をチラシに掲載するという事は非常に勇気が

いる事です。売りたい商品アイテムが多ければ多い程全部掲載しくなるのは当然です。

またこの方法を積極的に行っている所をあまり見たことがありません。みなさんは見たこ

とがありますか?今回はラーメン店を例に書きましたが他の業種もこの方法は使えると思

いますのでライバル店、競合店と違う広告宣伝で差別化しましょう。

是非チャレンジしてみて下さい。

小さな居酒屋でも携帯メールで集客成功!!

2014年1月19日 04:30 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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携帯メールマーケティングという言葉はご存知でしょうか?

今回ご紹介する成功事例は携帯HP+メール配信で集客増に成功したお話しです。
成功したお店は札幌市内郊外にある居酒屋でオーナーとアルバイト1人で営業している小さな居酒屋です。そこのオーナーは1年前に携帯HP+メール配信のシステムを導入し1年がかりでメール会員を90名集めたそうです。

その90名集めたメール会員へ1週間の中で一番売上が低い曜日に毎週メールにてお得な情報を配信しているそうです。

気になる部分はたった90名のメール会員へメールを配信して何人集客出来るのか?ですよネ!!

ここのお店は5名?10名毎週コンスタントに集客出来ているとの事。平均客単価3,000円程度で計算すると15,000円?30,000円程度メールを送信するだけで売上が上がった事になります。月額売上合計は60,000円?120,000円アップとなるそうです。

この携帯HP+メール配信のシステムはいくらで導入しているか非常に気になる部分ですこのシステムの月額ランニング費用は2,100円との事。その他にも初期費用携帯HP制作代が必要との事です。費用対効果は抜群です。メール会員をもっと増やす事でこの売上げ
もどんどん上がるでしょう。

今回は飲食店さんの成功事例でしたが他の業種も多分大きな成果につながると思うのは私だけでょうか?

こんな使い方を考えて見ました。酒屋店で競合の店が安売り特売のチラシを新聞に折りこみを行ったとします。そのチラシの中で目玉になっている商品をピックアツプして・・・ここまでの説明でもぉ?お分かりだと思いますが、そうです競合他社の目玉商品より安く自分のメール会員に特売と言うタイトルでメール配信するのです。競合店が販促を仕掛けて来た後からチラシの価格を確認しメールを使って広告を打つことが可能となるです。この仕組みがなければ絶対出来ない事ですが、メール会員の数が多ければ多い程威力を発揮すると思いませんか?

チラシポスティング新聞折込は効果が無いのはほんと?

2014年1月18日 02:33 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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チラシポスティング、新聞折込は効果無いという店主(オナー)さんが多い昨今ですが効果が無いと言うのは何を根拠に無いと言い切っているのか?分かりません。
多分新聞折り込みやポスティングを行った結果レスポンスが無かった。費用対効果があわなかった経験があるのでしょう。

では効果のない新聞折込、ポスティングを行っているお店は何故あるのでしょうか?定期的にこのような広告宣伝を継続的に行っているのはどうしてなのでしょうか?この答えは継続して行っているお店のオナー、社長しか解らない事です。でもやり続けてる事は効果があるから継続しているのでしょう。ポスティングの効果や新聞折込の効果を感じ取る事が出来る迄チラシに掲載する情報を配布の度に変えトライandエラーを繰り返す事で効果的な引きつける広告が完成するのではないでしょうか?

ではポスティング、新聞折込のレスポンスはどの程度あるのか?みなさんはおわかりですか?0.1%?0.2%程度です。1万枚のチラシを配布して問い合わせの数は10件?20件程度です。この数字を基準に投下したコストに対して投資回収するのは新規顧客を何人集客して何人リピートさせれば販促費の費用対効果が合うか判断が出来るはずです。

「既存顧客数×客単価×期間内平均訪問数」で年間売上が算出来ます。既存客の数が同じで平均来店回数が一定であれば売上は安定しますが、既存客が減少しない事はあり得ない事なので、減少した人数分、新規顧客を集客しなければ売上が安定しません。既存客の来店頻度や客単価を上げる事が出来れば話は別ですが、来店頻度を上げる施策をしなければ何もかわりません。したがって「新規顧客獲得数×客単価×リピート率」を意識した広告戦略を行わなければいけません。これを意識する事でこの販売促進で新規顧客の集客を何人獲得して集客した新規顧客をどのような方策でリピートさせて囲い込み迄持っていけるかを具体的にする必要があるのです。

新規顧客を集客する外部販促、既存客の満足度を上げ来店頻度を上げる方策この2つを年間スケジュールに落とし込み実行するだけもお店や会社の経営が安定すると思います。
現に実践しているお店や会社はあるのですから出来ない事はないのです。ただ、やるかやらないかの違いだけなのです。

ターゲットを明確にする事でレスポンスも倍増?

2014年1月17日 10:19 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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ターゲットを明確にすることは、広告媒体を活用し販促する上で非常に重要です。チラシやWebサイトも同様です。それではターゲットを明確にして行く方法はあるのでしょうか?
ありますので心配しないで下さい。

さて、これからターゲットを明確にして行くわけですが、あなたが販売しようとしている商品はどんな方に買ってもらいたいのかを考えて見て下さい。
お客様はどのような方でしょうか?
女性でしょうか?
男性でしょうか?
年齢は?
職業は?
ライフスタイルは?
ライフスタイルとは、例えば、好きなテレビ番組は?好きな雑誌は?趣味は?
などのことです。
普段、どこで誰と買い物をしているのか?
などを書き出して行くことで、あなたが求めるお客様像を明確にして行くのです。
なぜ、ここまで明確にして行くかというと、ターゲットが明確になればなるほど、どのようなキャッチコピーでどのような情報を訴求する事で興味を示すのか?どのような商品
が気になっているのか?が明確になるからなんですね。
つまりターゲットを明確にしておけば、販促物に記載する情報を絞り込む事が出来るのです。
また作業の効率が良くなりぼやけた販促媒体にはなりにくいのです。

●ターゲットを明確にする為のチェック事項
?年齢、性別、職業、家族は?
?趣味、見ているテレビと雑誌、1日・1週間の行動スケジュール
?いつ、どこで、誰と買い物をしているのか?
?ネットの利用は?

これはちょっと難しいと感じるかもしれませんが慣れて来ると誰でも出来るようになります。
もう1 つ簡単な方法をご紹介しましょう。
それは、あなたが知っている誰か1 人を思い浮かべるのです。
その人だけに商品を買ってもらいたい気持ちで、ターゲットを明確にして行くとかなり簡単に出
来ますよ。

この場合、出来るだけ親しい方が良いですね。
例えば、友人、恋人、伴侶、同じ職場の人、友人などです。
親しい人なら、趣味や見ているテレビや雑誌についても知っているでしょう。
興味を持っているものについても分かりますからね。
何よりターゲットを1 人に絞り込むことで、嗜好、興味、行動を明確に出来ます。
ターゲットがズレのないチラシやプロモーション、Webサイトが出来るんですね。
ですから、ターゲット像はあなたが知っている誰か1 人に絞ることをおすすめします。
是非チャレンジして見て下さい。

SEOはお金をかけずに自分でも出来ますよ

2014年1月13日 11:20 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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Webサイトを運営している方はあるキーワードで上位表示されるとどんな効果が得られるか理解していると思います。逆にWebサイトを運営していて何の変化もないと言う方もおります。このような方がWebサイトは全然効果が無いと思っているので殆ど更新もせずにほったらかしに、なってしいます。せっかく投資をしてWebサイトを持っているのに実にもったいない事です。

SEO対策をある程度行い複合キーワードで1Pに表示されるだけでも目に見えた効果が可能となります。SEO対策とはホームページの内部を最適化するSEO内部施工と、他サイトからテキスト広告を配信するなどのSEO外部施工(被リンク)の2つに分けられます。後者のSEO外部施工(被リンク)は、検索エンジンの動向に合わせたテキストを設定することが競合サイトに差をつけるための重要なポイントとなります。

SEO対策において被リンクは重要なポイントとなります。被リンクとは何?って思う方がいるかもしれませんので、被リンクとは他のWebサイトからあなたのWebサイトに1方的にリンクを張ると言う事です。かつ効果的な被リンクはテキストリンクとなります。このテキストリンクを狙っているキーワードのテキストに設定してリンクを張る事で上位表示が出来る可能性も出て来ます。

外部SEOはSEO会社にお金を払わず行う事も可能です。どうやってやるの?それは、無料ブログをいくつか立ち上げそこからメインのサイトに被リンク(テキストリンク)を送る。無料ブログも複数立ち上げる場合、すべて違う別々の会社にする事で外部SEOの効果が発揮出来ます。

またお客様のブログからリンクをもらう事でそのパワーは何十倍にもなります。飲食店等の場合はチョットの仕掛けでお客様のブログからリンクを貰えます。例えばブログを運営しているお客様へ館内POPやテーブルスタンドを活用し「あなたのブログで当店を紹介して下さい」と告知し紹介してくれた方へ「当店お食事券500円分をもれなくプレゼント」等のキャンペーンを行います。こうする事でどんどん被リンクが増えていきます。

ちなみに紹介してくれたブログのチエックは必ず行って下さい。チエックの仕方はかならずメールで紹介記事のURLを送ってもらう事です。これを決めてごととする事で不正は、避けられるます。上位表示出来ていないサイトでもお金をかけずに上位表示が可能となります。チャレンジしてみて下さい。

QRコード広告が進化している。

2014年1月12日 11:04 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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QRコードを活用した広告が最近では様々な場面で目にする機会が増えている。紙媒体広告等では、チラシや情報誌等に掲載されてたり、看板やサイン、ポスター等も増えて来ている。QRコードは2次元バーコードとも呼ばれており、通常のバーコードは、横方向にしか情報を持たないのに対し、QRコードは縦横に情報を持つ事が出来るのが特徴だ。そのため、QRコードに情報を格納する事が出来、数字だけでなく英字や漢字のデータも格納できるところがメージャーとなったようだ。
又携帯電話の普及によりクロスメディア広告にもQRコード広告が使用される事が多くなり主に、携帯サイト(モバイル用Webサイト)へのアクセスを誘導する道具(ツール)として利用頻度が増えているのが現状である。

そんなQRコードだが、更に進化を遂げているのが驚きである。どのように進化しているかと言うと、従来のQRコードはテキストデーターのみ格納する事が出来たが、進化したQRコードは音声やJPEG/GIF形式の画像を格納可能出来るようだ。つまり、Webサイトへアクセスしなくても、進化したQRコードに携帯をかざすだけで再生する事が可能となる。ただ対応機種が現状少ない為普及する迄には時間がかかる事が予想される。

QRコードが進化するとQRコード広告の活用の仕方も変化し我々ユーザーもついていくのにやっとと言う感じである。ただ急速に進化を遂げている効果的なWeb広告を利用しない事は非常に機会ロスとなる事は確かだ。進化を遂げるQRコード広告だが従来のQRコード広告をいち早く取り入れている大手外食チエーンも成功を収めている。成功事例がいくつもこの世の中にあるのだから情報は自分で取りに行き、吸収し行動する事が、今の不況を乗り切るベストな手段なのではないか?

 

携帯/スマホサイト構築・メール配信機能 販促用ASPツールが進化している。

2014年1月11日 10:25 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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景気後退で不況が続く中、ネットを絡めた販促、広告サービスが加速度的に進化している。以前も紹介しましたが、携帯サイト+メール配信のシステムですが、こちらも最近ではパワーアップしております。今迄は、メール会員を集客しそのメール会員へ様々な、お得情報を配信するというのがベーシックな仕組みでした。それがどのように進化しているかというと

1、集客したメール会員の属性分けが可能となった。

2、購買履歴や来店履歴をデーターベース化した完全自動のステップメール配信。

3、各広告媒体に掲載したアクセス解析機能(※各広告媒体からのアクセス数の分析が可能)

4、クーポン発行機能。

5、動画配信機能

上記以外にも様々な機能を実装した販促用携帯ASPツールが続々リリースされております。
また各業種に特化した販促用携帯ASPツールもあり、例えばカーディラー向けや美容室、歯科医院、エステサロン、リフォーム、ホテル、旅館 、ハウスメーカー、企業向け等 ・・・・
こんな時代だから販促用携帯ASPツールを活用しお客様の囲い込みやコミニュケーションツールとして活用する!!まだまだ発展途上のサービスです。早く導入して使い込む事で売上UPも期待できるでしょう。トライ&エラーを繰り返し、オーナーのアイディアしだいでオリジナルな使い方も可能ですのでネット検索で販促用携帯ASPツールの情報収集し、導入してみては如何でしょうか?

チラシやネット販促はターゲットを絞るとレスポンスがかなりアップします。

2014年1月7日 01:58 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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集客したいターゲットを決めて、集客したい客層にだけ情報を発信すると
「レスポンスが良くなり、集客につながる」これってホント?

リアルビジネスで折込チラシを定期的配布して集客している方には必見です。
最近、折り込みチラシの反応が一昔前に比べるとかなり落ちていると感じませんか?
これには様々な理由があるのですが、まず頭に浮かぶのが、このご時世不景気・・・
という事。

まぁ?これも原因の一つなのですが、他の考えられる理由は、不景気の為
新聞購読率が激減している事です。しかも賃貸住宅に居住している世帯はさらに新聞購読率
が低いといわれております。まぁ?今の時代インターネットで新聞に掲載されている情報は
リアルタイムでパソコンや携帯で調べる事が可能になったから無理もないでしょう。
今後も新聞購読率は減少していく流れになっていくのは避けられないのでは?

では新聞折込チラシを販促の手段としている方は今後どうしたら良いのか?
新聞折込にかけている費用を段階的に減らしポスティングやネット広告にシフトしていく事が
ポイントとなります。それと今までのチラシ構成を見直し、客層、属性、ターゲットを絞り込んだ
チラシ作りが重要になってきます。

チラシに掲載する情報をだれに発信するのか?子供なのか若者なのか中高年なのか高齢者なのか
男性なのか女性なのか?多くの客層に伝えたい事をより多く販促媒体に掲載する事で逆に伝わるものも
伝わらなくなるのです。
ここでイターネットを使用して検索する人の気持ちになる事で理解出来ると思います。
例えば40代の男性でメタボが気になりダイエットに効く商品を探しているとします。
検索してHPを開いた時女性向けのダイエット商品の広告ばかりで男性向けのものが
なければ購入には至りません。

チラシもまったく同じなのです。チラシ広告やDMの反応は、見た瞬間自分には関係ないと思ったら
みてくれないのです。見る側のお客様は、自分にあったモノや悩みを解決してくれる情報探しています。
ターゲット、客層、属性を決めてその人達に向けた情報を掲載するだけで
お客様の興味を引くことが出来るのです。

更に極めつけは、集客したい客層の多く住んでいるエリアにそのチラシをポスティングする事でレスポンスが
3倍?5倍迄アップするのです。最近では国勢調査のデーターが入ったエリアマーケティング地図ソフトがありますので
商圏内のエリアをガラス張りにする事が出来るようになりました。
リアル広告、ネット広告どちらもターゲットを絞り狙い撃ちする事でかなりの効果が見込めるようになります。
是非チャレンジしてみて下さい。

ポスティングチラシの効果的な作り方

2014年1月7日 01:31 / カテゴリ:[ 販促方法 ]
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ポスティングチラシの効果的なツールの作り方について説明したいと思います。

まず始めにポスティングの長所(メリット)とは?何かという事を考えてみましょう。
新聞折込と決定的に違うところは、新聞を購読してない世帯に配布する事が出来、かつ
単独でチラシを配布出来るという事です。

 

これだけでもポスティングの方が新聞折込よりも優位となります。しかしポスティング
にも欠点があり集合住宅(マンション)でチラシ禁止のところは配布が出来ないという問題があります。
それは置いといて、ポスッティングの効果的なツールは、何か?これはやはりターゲッティングされた
インパクトのあるチラシとなりますが、具体的に説明するのはチョット難しいので割愛したいと思います。

 

その他にはどういった内容の販促物だと効果的かというと、それは読み手にとって有益な情報が掲載されている販促物
有益な情報とは?例えば、クリニンーグ店のチラシの例で説明しますと、チラシに掲載する内容
は当然宣伝や割引のお知らせ、クーポン等をつけたり・・・・となります。これでは通常のチラシと
何も変わりはないわけです。

 

効果的なツールという切り口で考えると、捨てられにくいチラシの
内容にしなければいけません。捨てられにくいチラシとは?元にもどりますが、
読み手にとって有益な情報が掲載されているという事になります。例えば自宅でも簡単に出来る
シミ抜きの方法をチラシに掲載する等。自店の宣伝ばかりではなくお客様(チラシを見る側)にとって

有益な情報を提供する事で配布したチラシの保存性がグ?ンとアップし効果的な販促ツールとなります。
チョット頭をひねり効果的な販促ツール制作にチャレンジしてみましょう。